タミフルが タミフリにきてタミフラず。タミタミ帰るタミフリの声。 返:インフルエンザになるなれなろ寝ろ。 明日は取材だというのに穴を開けてしまった。関係各位には申し訳ないことでございます。長女がインフルエンザB型にかかっていることが昨日わかって、こりはまずいぞと思っていたら、体というのは正直なもので、昨夜さっそく発熱しました。 … 2006/05/17 16:05 | 日記 | Comments [0] |
検索窓をつけました Movable Typeの検索フォームをつけました。最初、Googleでやってみたところ、このブログのファイルをほとんどリストしてないらしくて、ものの役にも立たないため、おとなしくMovable Typeデフォルトの機能で。 といっても、何をどうしていいのかわからないので、例によっていただきもの。小粋空間さんの検索オ … 2006/05/15 16:56 | Movable Type | Comments [0] |
ミズスマシーンに驚くこと あっと驚くスーパークリエイティブなオブジェクトに出会いました。 その名もミズスマシーン! まあ、とにかく、ご用とお急ぎのない方は、上のリンクから動画を見てくださいな。 こういうのを見ると、ヒトっていうのは素晴らしいなあと思いますねえ。市販してくれたら、旧家村の前の市木川で遊ぶのに。ミズスマシーンの詳細については、こ … 2006/05/14 22:29 | 日記 | Comments [6] |
エントリーアーカイブを 個別エントリーアーカイブを、ちょっとさわってみました。これまで一段組だったのを二段組にして、右にサイドメニューを並べるだけなのだけれど、ここんとこMovable Typeをいじくってなかったので、えらい苦労してしまった。 制作中だった「釣行記の部屋」も、システムの動きが異様に重いので、一度シンプルに組み直してから進め … 2006/05/14 11:47 | Movable Type | Comments [0] |
タイガーロケッティのこと 昔むかしの、その昔。 少年たちの宝石ともいわれたタイガーロケッティが、大好きだった。 こいつは、固体燃料を燃やす模型用のロケットエンジンなのだ。バルサでハンドランチグライダーを作ってこれで飛ばすと、えらい勢いですっとんでいって、それから滑空に入る。子供でも扱えるロケットエンジンというのは、それだけで夢のような話だった … 2006/05/14 00:52 | 日記 | Comments [0] |
柳家喬太郎のこと 柳家喬太郎のCDを買った。とりあえず今回は2枚。収録は、「白日の約束」「結石移動症」「純情日記横浜篇」「純情日記渋谷篇」。 この人、平成12年に林家たい平とともに真打ちに昇進した時から注目していた。このくらい才能のある人が、二人同時に昇進するというのは近来希なことであるなと思っていたら、やはりぐんぐん伸び、「当世人気 … 2006/05/12 17:23 | 落語 | Comments [0] |
釣り人村の夢 毎年、秋のオフで仲間たちが集まる宮崎県串間市に、鈴木重格さんという人がいる。 現職の市長さんなのだけど、その前に釣り人だ。家は串間市内の福島川の河口にあって、家の表が港、裏が波打ち際というところに住んでいる。その家は室町時代からそこにあり、先祖代々水辺の民だったものだから、生涯を通じて釣り人であることをやめたことがな … 2006/05/12 02:57 | 日記 | Comments [0] |
映画>次郎長三国志1~9 『次郎長三国志1~9』(マキノ雅弘監督/東映1952~1954)。 とうとう観てしまった。次郎長三国志。時代劇専門チャンネルで一挙9巻放映されたのを、とりあえず録画しておいたもの。初巻を観たら、大好きな廣澤虎造が、張子の虎三なるコミカルな狂言回しの役で出ていて、その調子に聞きほれてしまった。 大衆娯楽時代活劇と … 2006/05/12 01:30 | 映画-2006年- | Comments [0] |
新居昭乃さんのこと 新居昭乃さんには、ずいぶん昔、二回だけお会いしたことがあった。 最初はたしか1985年前後の久留米市文化会館の控室。うろ覚えだけど、YAMAHAのポプコンの予選があって、ぼくは審査員で呼ばれていて、彼女がゲストで来ていた。それだけなら会ったというほどのこともないのだけど、学生の頃から彼女の名前だけは知っていた。友人の … 2006/05/08 02:52 | 出会った人々 | Comments [0] |
Uコン少年だった ひろすけさんにむけて、Uコンのお話をば。 中学生になって、何が人生を変えたといってUコンとの出会いほど大きなものはなかったわけであります。子供の頃、家が雑貨・お菓子屋兼貸本屋を営んでいて、お菓子と漫画という子供の二大物欲が常に満たされた状態にあったワタシは、ほんとに欲というものがない少年でありました。 まあ、あの頃 … 2006/05/07 21:51 | 日記 | Comments [4] |