映画>ブルース・ブラザース2000

『ブルース・ブラザース2000』(ジョン・ランディス監督/1998)。 『スクール・オブ・ロック』や『ガリバー旅行記』でジャック・ブラックをみるたびに、ああ、この人は存在そのものがジョン・ベルーシのオマージュなのだなあと思っていた。

邦画自己ベスト10

1.幕末太陽傳(川島雄三監督/1957) 2.けんかえれじい(鈴木清順監督/1966) 3.スゥイングガールズ(矢口史靖監督/2004) 4.用心棒(黒澤明監督/1961) 5.七人の侍(黒澤明監督/1954) 6.リンダ リンダ

映画>ナルニア国物語(1)Blu-ray

『ナルニア国物語第1章:ライオンと魔女』(アンドリュー・アダムソン監督/2005)。 学生時代、大分の日田に住んでいた詩人がいて、詩人といっても同級生なのだが、詩人としかいいようがなかったので詩人と呼ぶ。あるいは猫好きのバクチうちだ

映画>スゥイングガールズ(Blu-ray)

今夜は『スゥイングガールズ』(矢口史靖監督/2004)。 いやー、もともと大好きで、たぶん自分の邦画BEST10にはきっと入ってくる映画なんだけど、Blu-rayと新プロジェクターで観て、また好きになったなあ。 画的にはDVDも十分

映画>2001年宇宙の旅(Blu-ray)

『用心棒』(黒澤明/1961)に続く本日の2本目。クラークの「幼年期の終わり」を読み終えたばかりで、昨日からホーキングなど読んでおり、当然、その流れではあるのだけど、今日は思わず大作2本立てになってしまった。 ずいぶん昔、初めてTV