未知との遭遇

『未知との遭遇』(スティーブン・スピルバーグ監督/1977)。恥ずかしながら初めて観ました。すでに世間では語りつくされた映画だろうし、ぼく以外のほぼ全員が観ているのだろうから、特にコメントはなし。

いわずもがなのいい映画。スピルバーグが少年の心を持った監督だった頃の名作。