脱水でした(^^;)
8月25日くらいに、ちょっと喉が痛くなって発熱。喉はすぐに収まったのだけど微熱が続いて、体は日に日にしんどくなり、どうも変だぞと病院に行って採血検査。
「脱水です。水を飲みましょう。ほかは白血球も肝臓も栄養状態もなんともなし。」とのことでありました(^^;)。
どうも夏風邪がきっかけになって、そのまま軽い脱水状態に移行。水は飲んでるはずなんだけど、発熱で水分をとられた分、水が足りなくなり、それによってまた発熱気味になるというサイクルになっていたのではないか。ということでした。
水、飲もう(^^;)。

コメント
と~るさん
脱水、しんどいですね(^^;)。自分の体かと思うくらいしんどい時もありましたが、今日はちょっとましだったかな。
お酒は、ずいぶん飲んでいないです。基本的に自宅では飲まないので、外に出ないかぎり飲む機会がなくて。
秋山さん
結石、大変でしたね。去年の秋だったかと思いますが、あの痛みはまた格別のものがありました。水は、けっこう意識して飲んでいるつもりだったのですが、風邪が長引いたのが水分不足につながったようです。発熱したら水をとれというのは、こういうことだったのかと。
Posted by JUN at 2007年9月10日 23:10
たしか石持ちでしたよね?
そちらのほうでも水分は必須です。
7月に7mmのシュウ酸カルシュウムの結石を排出しました。
血尿と痛みがあってから3ヶ月ほどかかりました。
CTで予備軍がゴロゴロ見えました。
Posted by 秋山 at 2007年9月10日 09:48
JUNさん
脱水を侮ると、恐ろしいことになります。意外と意識の上では「結構飲んでるのになぁ?」と思っても、足りない場合が殆どだそうです。
就寝前と起床後に意識的に追加して飲むだけでも、かなりかわりますよ。あとは、夜、トイレに起きたときなどにも。
意外と怖いのが冬場です。特に、布団に電気毛布などを使用している人は、夏場と変わらないぐらい、汗をかきます。
それから、血液検査の数値というのも、脱水状態で水分以外が適正値でも、水分がきちんと復活した状態では違います(入院中、これを何度も聞きました)。
水だけでなく、ミネラルが喪失されているケースもあると思います。夏場は麦茶や、ナトリウム含有のアイソトニック飲料などが良いと思います。僕はよく、DAKARAを人に勧めるんですが、夏場の発汗量が多いときには、汗にかなりのナトリウムが含まれますので、ポカリなどにするか、麦茶などを飲む場合には、梅干を齧るとか。
お酒は水分にカウントできません(^^;)。お酒を飲んだ時には、普段以上に水分が必要になります。
くれぐれもお大事にm(__)m
Posted by と~る at 2007年9月10日 07:58
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